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ブログ

【不貞相手】

投稿日: 2020 5月 25、2:08 午後 Comments コメント (0)

都庁がレインボーにライトアップされていました。
緊急事態宣言解除!
いいのか悪いのか!? は
たぶんこれから結果が出ていくのでしょうね。
このまま収まってほしいな、と祈りつつ
新たな一歩を踏み出すわけですね。
 
不倫相手が堂々とある意味、
妻に対決を迫ってくることがあります。
 
「離婚するんですか、しないんですか、奥さん」と
夫の不貞相手に問われた妻。
「あなたに聞かれることでもないし、
お答えすることでもない」と妻。
 
妻の完勝。
 
ある妻「このまま付き合っていてもいいんでしょうか」と
夫の不貞相手に問われた妻。
「私がお答えすることでもないし、
自分で考えて。
夫が結婚していることは
知っていて付き合っていたんでしょ」
と妻。
 
妻の完勝。
 
ってな具合です。
 
不貞相手と同等レベルに落ちると
まあ苦しいでしょう。
だけど妻と不貞相手は立場が違うということを
理解していれば、
全然だいじょーぶ。
てな具合です。
 
相手にするのもばかばかしい。
 
ある妻。
浮気ばっかりしている夫。
 
ほとほと愛想が尽きそうです。
 
「不貞相手は自分だけ、と思って
言ってくるけど
私の知る限り、ひとりではないですからね」と。
気の毒過ぎて本当のことは言えないわ。
とも。
 
まあその数年後にしっかり夫に離婚届けを
たたききつけて
さっさと自立&ひとりを選択しましたけどね、
その妻。
 
夫と不貞相手の痴話げんかに
巻き込まれるのもうんざり。
 
不貞相手にやきもきするのは
もしかしたら自分に自信のない裏返し?
 
妻という立場であればどうということは
ないかもしれない。
だっていつだって決めるのは自分でいいわけで。
何もびくびくする必要がないものね。
 
選択権は自分が持っているわけで。
そのことは忘れない方がいいです。
プライドかな。
ある種の。
女として否定されたとか、
裏切られたとか
あると思うけど。
 
立場って誰でもあるのですよ。
 
いろんな価値観のはかり方があるので、
ひとつではないっていうことです。
どう見るかは自分次第。
 
さて、次の時代って、
いかないとね。
いつまでもそこにとどまっているわけにはいかないのです。

【止まらない不倫】

投稿日: 2020 1月 29、12:42 午後 Comments コメント (0)
新型肺炎、止まらない・・・ですね・・・。
東出さんのスキャンダルも止まらないです。
全く関係ないですが、
止まらない、という点で共通項。
なだけなのですけれどね。
 
新型肺炎は全世界力を合わせて
なんとかしてほしい。
国なんていいから、
人類の危機に何かが変異したらなってしまうから。
医療が追い付いてほしいと願うばかり。
倍か! って勢いで増えていく患者数などを
見ているとやはり恐怖。
 
で、一方の東出さん。
みたいな相談者の配偶者はいるのですが、
やはりゲス度でいうとかなりのもので、
しばし、くぎ付け。
 
で、円形脱毛症!?
はあ・・・・!?と。
噴き出して笑いました。
今頃?
なんで? 
どうして?
えっ? って。
 
3回は笑わせてもらいました。
 
もうボロボロ。
イクメンとか不倫どころの騒ぎじゃない。
そのうえモラハラ?
マジかって。
ある意味すごい。
 
こちらは人類にはどうでもいいけどね。
 
そういう意味では被害者は限定的。
 
でも、今後どうやっても円形脱毛症!?
不倫で!? って思い出すのでしょう。
ストレスがあれば誰だってなるし、
そのこと自体は仕方ないけれど、
そのプロセスがあまりにも?・・・・で。
 
まあ杏さんが離婚や別居なんて
言わないと思っていたんでしょうね。
ナメていた。
 
悲しいかな、女の気持ちがわからない。
だからこんなにバッシングされるとも思ってもいない。
 
ずっとお花畑にいられたら
よかったのにね・・・・。
な、わけないけどね。

【不倫の代償】

投稿日: 2020 1月 24、12:43 午後 Comments コメント (0)
今日は知人と話していて、
東出昌大さんの不倫報道の話題になりました。
仕事柄「どうなの? 」と
よくこうしたことかあると聞かれるのですが。
 
ある人は「気持ち悪い」と。
ある人は「できる女はダメんズに・・・」と。
ある人は「妊娠中にひどいね」と。
ある人は「演技も下手なのに」と(-_-;)。
反応はいろいろ。
 
にしても不倫の代償というのは
けっこうなものだと思うのですよ。
世の中見ていても。
その中身のゲス度もありますが。
許容できない範囲というのがあるのでしょうね。
 
誰でも失敗とか過ちとか
するんだと思います。
しない人なんていないし。
だとしてもしてはいけない過ちとか、
失敗した後の行動によって
ずいぶんと違うのではないか、と。
 
東出さんは自身も「苦しんでいます」と
コメントしていましたが。
いやいや、楽しんだ後に苦しんでいますって言われても。
それを聞かされたほうはどうすりゃいいのさ。
妻である杏さんはもっと苦しんでいるでしょう。
子供はいつかどう思うの?
なんていうことは容易に誰でも思うでしょう。
想像力が欠落しているのかしらね、と思いました。
 
だってばれなきゃ苦しまないで楽しいだけなわけで。
そんなの知るかいって話です。
自分でやったことじゃないってだけの話。
 
ただ、不倫の代償は決して軽くはないのだと思います。
世の中の風潮としてもそうだし、
実際の夫婦の間でも。
 
ただ、不倫中の人の脳はどうやら
ばれることがある、ということに鈍くなっているし、
というか、ほぼばれる。
ということを認識していない。
 
ばれた時にどうなるというシュミレーションもない。
 
ということのように感じることは多いです。
 
あまりにも都合のいいようにできていて、
それがあるひととき成り立つ。
だから都合よく考えていく回路があるようです。
 
ほぼ危機管理能力はゼロだし
そもそも危機だとも思っていない。
むしろ楽しみ。
その裏側はがけっぷちの危機なのに。
 
ある人は不倫中の夫を「お花畑」と言いました。
またある人は「バカなの」と言いました。
かもね、と思います。

【過去のパズル】

投稿日: 2019 11月 10、10:49 午前 Comments コメント (0)
お祝いにふさわしい
素晴らしい秋晴れの中で行われた
天皇のパレードを見ていて、
ほんとに新しい時代が始まるんだな・・・と
つくづく思いました。
 
どんな時代になっていくのだろう・・・と
そして夫婦はどうなっていくのだろう・・・と。
最近はのけ反りそうになる相談も多くて、
変わっていきますねぇ。
 
夫の浮気が発覚して、
仮に夫は浮気を終わりにしたとしても、
妻にとっては過去が問題になってきます。
 
過去の出来事が、
あれもこれも嘘だったのか・・・ということになり、
まあ信頼が底をついて
マイナスになるということですが。
 
出来事とか、裏切った事実が
重くのしかかってきてしまう人がいます。
過去なのでどうにもできないのですが。
どうしても気になる。
というか、許せない。
 
いろいろと過去を探ってしまい、
そのピースを集めてしまう。
なかにはそこから妄想が広がって
苦しんでいる人もいます。
 
ある程度の過去を知っておくことは
大事です。
知らなかった事実。
嘘に隠れて違う事実があったことは
知っておくべき事でもあります。
 
なぜなら、その人の別の面を知ることになるから。
全く今まで知らなかった面を知ることも必要なことも
多少なりあります。
 
だけどすべてのピースを
きっちりはめようとするのは苦しいです。
苦しいし、ほんと妄想になっていきます。
その妄想が苦しいです。
 
それに過去なのではまったところで仮にピタリと、
だとしても、どうにできるわけでもないです。
 
せいぜいできるのは相手を責めることくらい。
責めても、そのピースが変わることはないのですから。
もしくは自分が落胆するくらい。
 
違う事実をどう受け取るか、
まあそもそも受け取ることでもないのかもしれませんが。
もう過ぎてしまったことですから。
何もできないのですから。
 
過去に対しては無力です。
 
ただ、その事実を知って
その先どうするか? とは考えてはいけますけれど。
過去の出来事は変えようもない。
 
究極、その人と夫婦を続けるか
続けないかっていうことなんだと思います。
続けていくならば、
どうすればいいのか。
 
過去のパズルをしても
あまり意味のあることではありません。
たとえピースがすべてはまったとしても。
とくに得るものはないのです。
 

【なかったことにしたい・・・浮気】

投稿日: 2019 10月 19、12:36 午後 Comments コメント (0)
浮気のことは知りたくない。
そんなふうに現実から目を背けたくなる
ときがあります。
 
いつか、知らなければならない時に・・・
つまり離婚のときに・・・・と。
 
だけど浮気がある、
ありそうだというときに
それを放置しておいて、
いい方向に行くことはないようです。
 
何事も、ですが、
気づいたらどうにかするしかない。
 
目を背けては済まないのです。
気持ちとして背けたくなるのは
わかります。
 
ですが、見るしかない。
 
ある妻、夫の浮気は離婚という
問題になれば、知ればいいと言います。
今はとにかく夫婦の仲を
どうにかしたいと。
 
だけど、浮気があれば
夫婦の仲なんてうまくいくわけがない。
法律にもそう書いてあります。
 
で、見ることにしました。
夫の浮気。
そうしたら、気持ちはガラリと変わりました。
 
全く想像外の気持ちがわいてくる。
 
そういうものです。
 
目を背けているうちは
わかりませんねぇ。
自分の本心。
意外と。
 
見ないで済むのは知らない間です。
知らなければないとイコールですから。
気づいたらもう知るしかないではないですから。
見ないふりはできないのですよね。
 
知りたくなくても。
だってそうしないと行き詰ってしまうから。
 
気づいたことには向き合うしかないのだと思います。
嫌だとしても。
見たくなくても。
時には過酷なものです。
 
浮気があったとしても・・・はないのです。
あるかないか。
しかないかなと思っています。

【なかったことにしたい・・・浮気】

投稿日: 2019 10月 19、12:34 午後 Comments コメント (0)
浮気のことは知りたくない。
そんなふうに現実から目を背けたくなる
ときがあります。
 
いつか、知らなければならない時に・・・
つまり離婚のときに・・・・と。
 
だけど浮気がある、
ありそうだというときに
それを放置しておいて、
いい方向に行くことはないようです。
 
何事も、ですが、
気づいたらどうにかするしかない。
 
目を背けては済まないのです。
気持ちとして背けたくなるのは
わかります。
 
ですが、見るしかない。
 
ある妻、夫の浮気は離婚という
問題になれば、知ればいいと言います。
今はとにかく夫婦の仲を
どうにかしたいと。
 
だけど、浮気があれば
夫婦の仲なんてうまくいくわけがない。
法律にもそう書いてあります。
 
で、見ることにしました。
夫の浮気。
そうしたら、気持ちはガラリと変わりました。
 
全く想像外の気持ちがわいてくる。
 
そういうものです。
 
目を背けているうちは
わかりませんねぇ。
自分の本心。
意外と。
 
見ないで済むのは知らない間です。
知らなければないとイコールですから。
気づいたらもう知るしかないではないですから。
見ないふりはできないのですよね。
 
知りたくなくても。
だってそうしないと行き詰ってしまうから。
 
気づいたことには向き合うしかないのだと思います。
嫌だとしても。
見たくなくても。
時には過酷なものです。
 
浮気があったとしても・・・はないのです。
あるかないか。
しかないかなと思っています。

【オメデタイ浮気夫】

投稿日: 2019 7月 26、12:05 午後 Comments コメント (0)
久しぶりの青空とピカーンと太陽。
道を歩いていたら
空を見上げている人が多かったです。
久しぶりに見た青空でした。
 
会社の同僚と不倫中の夫。
今は楽しくて、るんるんの様子。
 
妻が浮気を知っていることも知らず・・・。
平気な顔であれやこれや嘘をついて、
不倫を楽しんでいるそうです。
 
妻は慰謝料請求を相手女性に・・・・
まだそれを知らない夫。
妻曰く「オメデタイ夫」。
全く。
異議なし。
 
あまりにも嘘に嘘を重ね。
それで妻が信じていると思っている。
なんてオメデタイのでしょう。
そんなはずあるわけないのに。
 
どこまでもうまくいくとしか思っていない。
やっぱりオメデタイ。
どこから来るのだ、そのゆるぎない自信。
根拠のない自信。
 
ま、今はいいけれど。
そのゆるぎない、妻を欺けている
という自信、持っててくれても。
 
数日のうちにそのるんるんは
真っ青か真っ暗になるはずなので、
少なくともるんるんとは
真逆のベクトルになるはずです。
 
人をナメてちゃいけないですよね。
ましてや自分の妻を。
誰のこともナメてちゃダメ。
 
自分のるんるんで見えないんでしょうか。
妻の変化が。
 
まったくね、
やっぱりどこまでいってもオメデタイとしか
思えないです。
 
人の欲望っていのは
どこまでも自分の都合のよいようにしか
考えられないものなのかも。
 
ある一定のところを超えてしまうと。
一定のところで踏み止まれば、
まだ人間関係は保てます。
 
妻はオメデタイ夫とは離婚を
すでに決意しています。
 
まあ幸せな時間があって
一方ではどん底の時間があるわけですから。
どこかで帳尻は合うように
できているのだと思いますけれど。
 
ひとりで楽しんだ代償は
払ってもらわないとね。

【夫の浮気相手】

投稿日: 2019 6月 28、12:29 午後 Comments コメント (0)
夫婦カウンセラーの立木ミサです。
 
蒸し暑いですね・・・。
うーん、早くこの湿度抜けてほしい。
 
先日、元相談者。
今は再婚して幸せに暮らしている方と話していて、
不貞相手はなぜ妻よりも美しくはないのか? 
について・・・・。
どうやら顔とかではないらしい。
という結論に。
 
私の知る限り、
妻より美しい女性と不貞していた夫は皆無です。
ほぼ100%。
なぜなのだろう・・・。と。
 
むしろ妻は美人。
しかも美人の中でもより美人。
なのに不貞?
浮気?
不倫?
 
って、ほんとに日常的にあります。
 
たぶん顔とか見た目ではないのだろう、と思います。
 
で、さらに、そんな夫にうんざりします。
 
見た目、女性として、
この人なら女性から見ても仕方ないか、
と思えるような相手が
仮に不貞相手だとしたら、
どこかで納得があるのかもしれませんが、
ほぼ100%の確率でそうではないのですから。
 
何なの? ってことです。
 
だけど、事実です。
私の知る限り妻より不貞相手が美人で
女性としてきれいだったことはありません。
 
どこが、いいの?
はたくさんあります。
 
別物なのでしょうね。きっと。
ほとほと嫌になります。
 

【まさかの浮気! 】

投稿日: 2019 1月 16、11:04 午前 Comments コメント (0)
風邪をひいている方、多いですね。
インフルエンザも猛威を振るっていますし、
気を付けてくださいね。
 
今まで浮気などしたことがなく、
善い夫だった人が
高齢になり、初恋の人や同窓生と再会
はたまたサークル的な活動で
出会った人と浮気というか、
恋に落ちる・・・・・ってときどきあります。
 
いやいや、老いてもなお--。
 
恋することはよいことだ、的な風潮もありますが、
そりゃあ本人はいいでしょうよ。
生きがいができて。
楽しいでしょうよ。
とは思います。
 
それまでぬれ落ち葉だったのが急にいきいきしたり。
だけど周りにとってははた迷惑なだけ。
 
じゃない?
 
まあ、ときに老人の施設で
壮絶な恋愛模様など繰り広げられても
いるようなので、いくつになっても
枯れてもそういう気持ちのある人は
あるのかもしれませんが。
 
でもねぇ、婚姻が継続している限り、
やっぱりいかがなものか。
老いらくの恋、などと言っていられる場合ではありません。
 
とくに年を重ねていくに従い感情のコントロールが
難しくなる傾向もあるので
ときには暴走なんてされようものなら。
妻にとってはのんびりと穏やかにと
描いていた老後が地獄です。
 
なんで今更・・・・。
 
若ければ立ち直ることもできましょう。
 
だけどそれまでそんなことはなかったのに、
なんで今更の女問題。
はっきり言って認知症じゃないかと、
疑いたくもなるでしょう。
長生きって大変です。
 
人生の最終章どうなるか、
わかったものではありません。
思った通りにならないのが人生か、
などと思ったりします。
 
とくに夫婦という相手のあること。
自分の意志とは関係なく起きる問題があります。
 
だけど問題は自分にも降りかかってくるわけで、
人との関係というのは
つくづくいくつになっても悩みは尽きないもの、と思います。
 

【破綻していく夫婦】

投稿日: 2018 11月 24、11:57 午前 Comments コメント (0)
東京は12月の気温だったそうです。
お休みでお出かけの人も多いみたいですね。
紅葉だし。
観光地は混んでて大変みたい。
 
夫の浮気がわかった後、
あれもこれも、思い当たる節が
つながってきます。
 
そういえば・・・と。
 
とくに家族のイベントのときに浮気をしていたとなると
もう取り返しのつかないことに・・・
なることが多いです。
まさに戻ってこないので、時は。
 
あれもこれも・・・・・。
なんだかおかしいとは感じていたけれど、
浮気だったのか・・・って。
 
ある人は息子の誕生日に浮気していたって。
ある人は親が入院しているときに浮気していたのかって。
ある人は誕生日に浮気していたのかって。
 
悲しくなる人もいるし、
怒りがわく人もいるし、
虚しくなる人もいるし。
 
でも、そこからみんな立ち直っていきます。
元気になっていくからね。
 
ですが、夫婦としては埋めようもない、
溝というか、やっぱり裏切りというのでしょうか。
信じていただけに・・・。
できてしまいます。
取り返しはつかないかも。
 
で、もしも浮気が終わっていたとしてら、
「終わったことだから」なんて言われると
決定的で、終わっていないんですよね。
じつは。
知った側にとっては。
むしろ始まりで・・・・。
 
それまでなかったことが
あったわけで、そこからどん底です。
 
まあ浮気している側というのは
それがわかっていないことが多いです。
 
終わればいいのか? ってことに。
そういうことじゃないだろうって。
 
または家庭はこんなことでは壊れないって、
思っている。
 
なんでそんなふうに思えるのかは
よくわかりませんが。
なぜか壊れないと思っている。
だけど実際には壊れますよ。そりゃあ。
 
そんなことからズレていき、
ほとんど相手の考えていることがわからなくなります。
お互いに。
 
いろんなところでひずみが生まれて、
ズレいきます。
 
今まで見えていなかったことが
見えるってそういうことです。
 
ある意味ぞっするかも。
 
そのひずみは時の流れとともにどんどん
開いていきます。
まるで数学のグラフみたいに。
夫と妻の思惑は開いていきます。
 
裏切られ側の気持ち
わからなければ、たぶん夫婦は破たんへと
向かっていくしか道は残されていないように思います。

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