買い物かご
買い物かごは空です
数量:
小計
消費税
送料
合計金額
PayPalでのお支払いが完了できませんでしたこちらをクリックしてもう一度お試しください
ご注文を承りました!ご注文頂き誠にありがとうございました!後ほどPayPalからお支払い完了のお知らせが届きますのでご確認ください。買い物かごを閉じる

ブログ

【生理的に無理】

投稿日: 2019 12月 15、12:52 午後 Comments コメント (0)
よくね、離婚が視野に入ってきた人が
言います。
 
「同じ空気を吸うのも嫌」とか
「生理的に無理」と。
 
女性は恋人であるとか
結婚相手を選ぶときに、
無意識のうちに「嗅覚」が
使われている。
嗅覚で選んでいると言われます。
 
なので、愛情がなくなったときに
嗅覚が拒否反応を示すといえるのではないか、
とも思えるんです。
 
だから同じ空気を吸うのも嫌になったり、
生理的に、つまり五感が拒否をしている
っていうことなんだろうと思います。
 
もうこうなるとね、
打つ手はないです。
 
本能ですから。
 
本能が拒否しているということです。
男性から「同じ空気を吸うのも嫌」とか
「生理的に無理」という言葉は
聞いたことがありません。
女性に特徴的です。
 
では、男性は何で恋人なり伴侶なりを
選んでいるのか、というと。
 
「視覚」です。
 
視覚と言っても腰のくびれ。
腰のくびれがあるということは
健康度を示していて、
つまり遺伝子が残せる可能性が高い。
 
こちらも本能というか、
種としての本能です。
自分の遺伝子を残せるかどうか。
 
腰とウエストの差が少ないと
病気にかかる率が高くなる、
はたまた、妊娠する率が低くなる。
 
人間の本能というのは
自分で自覚している以上に
本能的と言うか
直感的というか。
動物的と言うか。
 
そんなところに由来があるのでしょう。
 
だから頭で考えていることと、
自分の感情というのは別のことがあり、
そこで悩みます。
 
生理的には無理だけど・・・・と。
 
だけど生理的に無理となった場合、
いずれ結果は
出てきてしまうのだろうと思います。
 
そこが回復してやっぱり大丈夫
になることはないんだろうと思います。
 
人間も生き物と言うか、
動物なので。
 
経済的なことであるとか、
いろいろなことが結婚生活には付随しているので、
一概にスパッとはいきませんが、
動物としては無理ということが
生理的に無理であったり、
いっしょの空気を吸うのも嫌ということ
なのではないかと思います。
それはひとつの答えと思ってみるといいと思います。
 

【生理的に無理】

投稿日: 2019 12月 15、12:50 午後 Comments コメント (0)
よくね、離婚が視野に入ってきた人が
言います。
 
「同じ空気を吸うのも嫌」とか
「生理的に無理」と。
 
女性は恋人であるとか
結婚相手を選ぶときに、
無意識のうちに「嗅覚」が
使われている。
嗅覚で選んでいると言われます。
 
なので、愛情がなくなったときに
嗅覚が拒否反応を示すといえるのではないか、
とも思えるんです。
 
だから同じ空気を吸うのも嫌になったり、
生理的に、つまり五感が拒否をしている
っていうことなんだろうと思います。
 
もうこうなるとね、
打つ手はないです。
 
本能ですから。
 
本能が拒否しているということです。
男性から「同じ空気を吸うのも嫌」とか
「生理的に無理」という言葉は
聞いたことがありません。
女性に特徴的です。
 
では、男性は何で恋人なり伴侶なりを
選んでいるのか、というと。
 
「視覚」です。
 
視覚と言っても腰のくびれ。
腰のくびれがあるということは
健康度を示していて、
つまり遺伝子が残せる可能性が高い。
 
こちらも本能というか、
種としての本能です。
自分の遺伝子を残せるかどうか。
 
腰とウエストの差が少ないと
病気にかかる率が高くなる、
はたまた、妊娠する率が低くなる。
 
人間の本能というのは
自分で自覚している以上に
本能的と言うか
直感的というか。
動物的と言うか。
 
そんなところに由来があるのでしょう。
 
だから頭で考えていることと、
自分の感情というのは別のことがあり、
そこで悩みます。
 
生理的には無理だけど・・・・と。
 
だけど生理的に無理となった場合、
いずれ結果は
出てきてしまうのだろうと思います。
 
そこが回復してやっぱり大丈夫
になることはないんだろうと思います。
 
人間も生き物と言うか、
動物なので。
 
経済的なことであるとか、
いろいろなことが結婚生活には付随しているので、
一概にスパッとはいきませんが、
動物としては無理ということが
生理的に無理であったり、
いっしょの空気を吸うのも嫌ということ
なのではないかと思います。
それはひとつの答えと思ってみるといいと思います。
 

【モラハラスパイラル】

投稿日: 2019 8月 12、12:26 午後 Comments コメント (0)
いったいいつからこんなにモラハラの人が
多くなったのだろう・・・と思います。
ほんとに多いので
ハラスメントだらけです。
 
ストレスばかりが原因ではないでしょうし、
人を傷つけて自分が優位に立とうとしたり
自分の優れたところを強調して
誰かをマインドコントロールしようとする。
 
なんでそんなことが必要なのか・・・。
自信がないからなのか、
その先を考えられないからなのか。
 
モラハラはちょっとしたことから始まる。
そうかつての被害者はおっしゃっていました。
「あ~、やっちゃんたんだよね」と言った
その一言がモラハラの人のスイッチを入れる。
 
それは些細なことから。
 
誰だってやりそうな失敗やミス。
それを身近な夫に話したら、
夫がモラハラ夫だったら、
すかさずそこでじわじわと突っ込まれてきます。
 
「だから君はダメなんだよ」
なんとなく自分でそう思うところもあって、
またその時点でひどいことを言うなとは思わない。
ある意味素直というか自己評価が低いという。
 
「だから僕の言うことが正しいのだよ」と―-
とモラハラスパイラルにはまっていきます。
 
本当はちゃんと能力もあって、
その能力も高いのに、自己評価の低い人は
そんなモラハラの餌食になってしまいます。
 
モラハラ夫にしてみたら、
自覚があるにせよないにせよ
しめしめです。
 
「だから自分がいないとだめなんだよ」と思わせる
チャンス到来ですから。
 
そして、その被害者は
自分がモラハラの被害を受けている
最も身近な夫婦間でという自覚が
これまた全くありません。
びっくりするくらい。
 
不当な理由や不当なことで
ただ我慢を強いられて
ただ忍耐を強いられて、
ときには自分がいけないのだ、と思っている。
 
DV被害者はそんなふうにとらえていることが多いです。
自分に非もあると。
ある意味過剰に。
 
そんな完璧な人なんていますか? て。
 
そして一生懸命いいところばかりを見ようとして、
ちゃんとモノゴトを見る目をすでに失われていますから。
見ることができません。
現実に何が起きているのかを。
ただひたすら、自分ひとりでは生きてはいかれないと
思い続けている。
はたまた思わせ続けられている。
 
フィルターのかかったことでしか
モノゴトを見られないのは
現実を歪めていきます。
 
現実を見ないで頭の中のある意味で妄想の世界で
苦しい思いをしています。
で、子供がいたりしたら道連れです。
 
ある意味モラハラに対して目を見開こうとせず、
子供を道連れにしているのは
虐待ではないかと思います。
自分の思い、頭の中を優先しているわけですから、
現実を見ないで。
 
そんな愚かなことがたくさん起きています。
子供たちは大変な思いをしているのだろうな、と思います。
生きづらいよね、とも。
親がそんなだだと誰も助けてあげられないのですから。
そして、モラハラを身近に見て育てば
モラハラは当たり前に
なっていくのではないでしょうか。
 
でもモラハラ被害者だと思っていない被害者は
そんなことには気づかず
いつもモラハラ夫のことで頭がいっぱいです。
そして、たなモラハラを生み出していく。
新たなモラハラを生み出していく。
不幸が不幸を生み出します。

【妻がライバルなの? 】

投稿日: 2019 7月 16、12:25 午後 Comments コメント (0)
妻の年収がある程度あると
夫はそれを頼りにしてしまう・・・・。
いや、むしろ最初から。
 
だけど、そうした妻の場合、
未来が描けなくなったとき、
離婚の答えは割と早くに見えてきます。
 
そこは想定していないのが夫。
 
結婚生活にはいろんなことが付随していますので、
経済も、ですが、愛情がなくなった時、
他の問題がなければ
答えが出やすいです。
 
また、夫が妻にライバル心を燃やす、
ということも・・・・。
同じ仕事であったり
自営業であったりして、
妻の方が評価が高いと
なぜか夫の側がライバル心を
勝手に持っていることがあります。
 
妻としてはすべてはふたりのためにやっているのに
なのですが、
勝手に男としてでしょうか。
仕事で評価される妻に対して
妙なライバル心があったりします。
 
でも、それってけっこう小さいです。
小ささがわかった時点で、
妻はドン引いちゃいます。
 
「あなたとのためにやっていたのに・・・?」
ですからね、ある意味。
それでライバル心燃やされたところで。
 
で、そんな夫にかぎって、
優位に立ちたがります。
男のプライドってやつでしょうか。
 
大事ですけれど、男のプライド。
だけど妻に向けてもね。
いっしょの船に乗っているのですから。
なんで? ってことです。
はぁ~?って感じです。
 
だけどその人にとっては
大事なプライドなのでしょう。
多くの人にとってはそんなことはどうでもいい、でも。
優秀な妻でよかった、とは思えないのです。
そういう人は。
 
優秀な妻に乗っかる人と
反対にライバル心を燃やす人。
 
ほんとにいろいろです。
夫婦って。
 

【妻の浮気、夫の浮気】

投稿日: 2019 7月 15、12:14 午後 Comments コメント (0)
ウィンブルドンジュニアで16歳の望月選手が優勝!!
すごい!!
いやいやなんて楽しみな16歳!
若い人の活躍っていいです!
 
妻が浮気して・・・という相談も
一定数あるのですが、
どう妻が浮気した場合、
修復がかなり難しいことが多いような。
 
夫婦という形は壊れなくても
夫婦の実態としては
ほとんど体を成していない。
ということが多いようです。
 
女性と男性の違いかもしれないです。
 
男性の場合は肉体関係だけを求めて
不貞とか浮気とか。
 
だけど女性の場合はどうも
気持ちも持っていかれてしまうみたい。
 
生む性とそうでない性の違いなのかな。
 
だけど、夫婦である限りはどちらも同じで
不貞は不貞です。
 
心があるとかないとか関係ないし、
心がなければいいわけではないのでね。
どっちも同じ。
 
ただ、修復していくときには
心も奪われてしまった人は
なかなか難しいです。
 
だから女性が不貞した場合の方が
修復していくのは大変なことが多いです。
 
それと裏切られた夫の側にとっても
許せる人とそうではなく、
プライドが傷つけられて
修復不可能、となる人もいます。
これは夫側の傾向です。
 
性差なのでどうしようもないところが
あるかもしれません。
 
男と女の間には
ほんとに異星人くらいの違いがある部分があるって
ことなんでしょう。

【成功している人】

投稿日: 2019 7月 11、1:48 午後 Comments コメント (0)
失敗したことがないと思っている人って
意外とやっかいで、
今までうまくいっているので、自分の中で
失敗することを認められない。
経験がない。
 
社会的に成功している人というのも
そんな側面があります。
 
ある夫は妻の悩みが全く理解ができません。
仕事で成功して
何の問題も自分にはないと思っているから。
 
だけど妻は悩みを理解しようともしてくれない。
自分のやり方が正しいと思っていて
妻のやり方を否定する夫に悩んでいます。
 
妻は夫に悩み、
夫は問題は妻にあると思っている。
 
痛んだことがない人は
その痛みがわからないのかもしれないです。
 
成功するのはいいことですが、
それがすべてか、というと
そうでもないのでしょうね。
 
だから、小さい失敗をたくさん重ねていると
いいですね。
 
失敗こそが本当の意味での
成功を導いてくれるように思います。
 
夫婦も喧嘩してもその都度仲良くなれていると
うまくいきます。
件かもしたことがないと
いざ喧嘩となったときには壊滅的に。
 
またうまくいっていないことを経験していると
うまくいく方法論がわかってくるのかもしれないです。
波風なく枢とある日、突然
夫婦問題が起きてどうしていいのかわからない、
ということに陥ることもあるのかなと思います。
 
人って失敗したときにこそ学習するので。
成功しているときは自信はついても
学習ではないのかも。
で、その学習だと思っている成功体験は
自信になっていき、
幅がどんどん狭くなっていくのかな。
 
だから失敗して成功した人
というのはある意味では
最強なのかもしれないです。

【プライド】

投稿日: 2019 3月 10、12:19 午後 Comments コメント (0)
花粉がぶんぶん飛んでますね~。
治ったのですが、さすがに今日は外に出ると
鼻水とくしゃみにやられました。
 
プライドって誰にもあって。
どこがプライドかっていうのは、
その人それぞれ。
意外なところにある人もいます。
 
男性の方が女性よりは
プライドに重きを置いている人は多いです。
中にはプライドで自分を支えているような男性もいます。
 
それは女性から見たら意味のないようなプライドに
見えるかもしれません。
だけど、男性にとってはそれがとても大事なことがあります。
そのうえとても傷つきやすい。
 
だからその点は注意が必要ですね。
そこは男と女では全く違うかもしれないから。
たぶん女性には永遠と言ってもいいくらい
わからないところかもしれないです。
 
プライドは一度傷つけられると
なかなか取り返しがつきません。
だからこそ注意が必要。
 
妻が一時的な感情で言葉にしたことで
もしかしたら、想像以上に夫は傷ついている
なんてこともあります。
それは外側からはわからないし見えないけれど。
 
子供で考えてみるとわかりやすいのですが、
やっぱり男の子はプライドを傷つけられると
殻にこもってしまったり、
何か突発的な行動に出たり、
奮起にはなりません。
むしろその逆。
 
だからプライドを上手に育てていかないと
次の力にならないようなところがあります。
 
夫も同じと思ってみてください。
 
もちろんプライドが高すぎるというのも問題ですし、
そのプライドが変なところにあるのも困ったものですが。
 
一般論としては
男性のプライドは傷つけないで
育てることを考えたほうがよさそうです。

【嘘とモラハラ】

投稿日: 2018 11月 20、11:50 午前 Comments コメント (0)
モラハラ夫は
離婚調停の場でも
まだモラハラを正々堂々と続けます。
で、墓穴?
 
ギャラリーがいることを忘れていませんか? って。
 
でも妻にうまくいっていたモラハラに
わからなくなっているのでしょうねえ・・・
かわいそうに。
 
調停を通して圧力をかけまくります。
ですが本人以外は全員「?」です。
で、結果墓穴。
 
嘘を言い続けた人も同じです。
嘘があまりにも日常的で、
妻に嘘をつき続けた結果、
誰にでも嘘が通じると思うようで、
調停とか裁判でも嘘をつき続けます。
 
ですが、やはり本人以外「?」。
当然ですが、信頼を失うだけ。
人格を疑われるだけ。
 
嘘が当たり前の人は
嘘が通じないわけがない、
と思っているようなところがあります。
アホかって。
 
誰だって、それが嘘だってわかるわいって
そのことがよく本人だけがわかっていないようです。
 
そういうケースってだいたい親も騙せていることが多いです。
親も騙せて妻も騙せてきた、
だから「イケる」ってな感じ。
な、わけないだろう。
 
モラハラとか、嘘つきって
ほんとしょーもないなと思います。
ほんとに気が小さい。
自分のことばかり。
だから本質を見失います。
 
保身に走って周りは失笑。
だけど本人は至ってマジ。
もう考えるのもアホやくさいって思っています。
周り中は。
 
嘘もモラハラも
必ずいつかバレるものです。
そんなことで人はコントロールできませーん。
夫婦は他人でバックボーンも違いますから。
他人に戻れますから。

【フェアプレイ】

投稿日: 2018 6月 28、1:34 午後 Comments コメント (0)
サッカーW杯、日本代表、グループリーグ突破!
すご~い!
フェアプレイって大事ですね。
わずかなところで勝つ。
ほんとうによかったです(´;ω;`)。
 
モラハラ夫のある夫。
妻の財布に入っていたSDカードに保存した
モラハラの証拠、どなる、脅すといった
音声データを削除。
 
まあ卑劣。
 
勝手に妻の財布をあさり、勝手に削除です。
 
アンフェアなプレイに妻はほぼ呆れる状態。
こんな人と暮らしていたのか! と。
ますます離婚へと傾きます。
 
でも表出っては夫は「修復したい」
「離婚の意味がわからない」なんて、
殊勝な悩める夫を演じています。
 
でも裏では卑劣極まりない。
フェアプレイとはほど遠い行為を繰り返し、
あ~あって感じ。
 
いずれバレるのに。
なんでそんな嘘でぬり固めるのか。
よくわからないですね~。
 
まあ夫婦って問題が起きて
突き詰めていくと
最終的には
戦場になることもあるってことかな。
 
サッカーもそうですが。、
最後はフェアプレーかどうかってことで
決定してしまうこともあるのね~って。
 
卑劣なことはたぶん最終的には
フェアにはかなわないのではないでしょうか。
少なくとも私はそう信じています。
 

【恐怖の支配】

投稿日: 2018 6月 25、1:06 午後 Comments コメント (0)
サッカー、見ちゃうんですよね・・・・。
周りの人も寝不足のうえ、
ついついビールにつまみだったり
ドリンクにお菓子だったり・・・・。
しばしのお楽しみでいいか・・・。
 
マインドコントロールされていると
「恐怖」に占められて
何もできなかったり、
何も思考が働かなかったり。
 
モラハラ夫と10年以上暮らしてきた人も言ってました。
「怖かった」と。
 
ただ、それはごくごく普通に生活している人からすると
何が怖いの? っていうようなことで、
相手の言っていることには
突っ込みどころ満載なんですけれど、
当事者はわからない。
 
わからない状態になっている
ということなんだろうと思います。
 
そうはいえ、そんな暮らしが続くわけはなくて、
どこかで気づくはずで、
気づくと早いというのはあるんですけれどね。
 
でも相手側は、それでうまくコントロールを
できてきた期間があるので、
それを続けようとはします。
 
だけどそこか脱却した人は
2度とその罠にははまりませんねぇ。
 
何言ってんだろう? くらいの感じになって
けっこうスルーできます。
 
ただ、相手だけは過去の成功にしがみついて
同じことをしてきますが、
まあ、うまくはいかないです。
覚醒した人には通じないです。
恐怖の支配は。
 
だって怖くないんだもの、もう。
全然。
 
洗脳が解けるって感じでしょうか。
 
恐怖でひととき支配できるのかもしれませんが、
そんなの長続きするわけがないじゃないですか。
バカじゃあるまいし。
どこかで気づいて、
どこかで逃げ出します。
 
後に残るのは、痛みだけです。