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ブログ

ビュー:  全体 / 説明

【新しい習慣】

投稿日: 2020 5月 17、12:40 午後 Comments コメント (0)
コロナ離婚やコロナでDVといった
話しをよく聞きます。
確かに自粛で家にいることで
夫婦の時間が長くなる。
 
そこにコロナというストレスが加わり
心身ともに疲弊していく中で、
実際に人間関係が悪化する。
そんなことはあります。
 
だけど一方で、
夫婦仲が改善したという人も。
 
普段見ないお互いの原拓姿を見ることで
なんとなく新たな一面を知ることになったり、
コロナに対してお互いに協力体制を持つことで、
共感が生まれてくる。
 
そして何よりもそういう夫婦は
家にいることを楽しもうと
なんとか楽しいことを見つけようと
する努力をしているようです。
 
ある方はリモートワークが終わったら
毎晩の晩酌を夫婦でするようになり
つまみをいっしょに作ったり、
メニューをいっしょに考えたりすることが
俄然増えたそうです。
それが楽しみに。
 
夫の方はあまりふだんは
料理はしたことがないそうですが、
2カ月近くに及ぶ自粛の中
料理にも挑戦。
意外と気に入って積極的に
新しいメニューにチャレンジ中です。
 
むしろ楽しんでどんどん作ってみたいメニューが
増えているのだとか。
買い物も積極的にひとりで行くそうです。
 
ふたりともお酒を飲むのが好きと
いう共通項はあったのですが、
今までは別々に仕事の帰りに
飲んでくることはあったそうです。
 
だけど今は家呑み。
すっかり楽しくなってしまったそうで、
自粛が解除になっても
続けようかなと思うそう。
これもまた新しい日常なのかもしれないですね。
 
今まではあまり夫婦で話すこともなく、
夫婦がそれぞれ仕事が忙しかったので、
なんとなくのすれ違いだったのが
今は家の中がすべてみたいな状況。
だからこそ、
「新しい夫婦の形ができたのかも」と言います。
いいですね。
 
スイーツやコーヒーの売り上げが
倍増なのだとか。
家で楽しむ人が増えて、だそう。
家での時間を見直すというのもいいですよね。
今だからこそ。

【夫婦だからこそ】

投稿日: 2020 5月 16、1:33 午後 Comments コメント (0)
今年はゴールデンウィークに
夫の実家に帰省しないで済んだ、
と相談者が話してくれました。
 
そうか、よかったね、と。
 
帰省は今年はなかなかままならず、
円満な家庭にとっては
寂しいことですが、
帰省したくない人にとっては
かえってよかったのかな・・・・などと思いました。
 
たぶんこれから
違う世界や違う生活様式になっていく私たち。
 
今までだったら気づかなかったことに
気付いていくんでしょうね。
それがどんなことなのか
はわかりませんけれど。
 
たぶん見たことのないことを見ていくんだと思います。
 
夫婦もね、
結婚したときに
そんなふうに思えたらいいのかな
と思ったのです。
 
結婚するまでは恋愛関係で、
恋人で。
だけど結婚したら夫婦になる。
いろんなものでまずは法律で結ばれた
という新しい関係の始まりです。
 
だからたぶん見たことのないことを
その人間関係の中で
見ていくことになるんだろうな、と
思うんですよね。
 
決して結婚はゴールではないんですよね。
むしろ別の関係の始まり。
 
ってこと、あまり思っている人いないので、
別の立ち位置で見てみるといいのだけれど、
難しいですね。
 
ほんとに自分のフィルターかけて見ていることが多いので、
そのまま、ありままを見ていくって大事ですよ。
 
ありのままの相手を見ていく。
そこから考える。
 
こうあってほしいとか、
そんなは通用しないから。
ありのままの相手。
それをどう受け入れるのか、
受け入れないのかってことですから。
 
受け入れられなかったら
どこでお互いに手を結べるところを見つけられるか
が夫婦です。
手が結べなけれど
そもそも無理なんだから。
 
恋愛中はいいかもしれないです。
なんとなくフィルターがかかっていても、
だけど結婚生活はそうもいかないので、
フィルターなしの、その人をどう受け入れるのか。
受け入れられるのか。
はたまた、もっといいところを見つけられるのか。
 
いいところを見つけられた人は
幸せです。
 

【止める勇気】

投稿日: 2020 5月 15、2:40 午後 Comments コメント (0)
どうやって継続していくか?
ということには
けっこう誰でも力を注ぎます。
 
夫婦もそうです。
どうやったら継続できるか? と。
 
継続は力なり
ということはあるのだとは思います。
 
半面で、止める勇気というのも
あるのではないか、と
夫婦問題にかかわっていると思えます。
 
ずは夫婦の継続ありき、で
考えている人は
他の選択肢が見えていません。
 
自分の持っている選択肢を
ちゃんと知ってみる。
理解してみるということは
大事なことではないか、と思います。
 
離婚は絶対したくない、とか、
逆もしかりで、
自分で自分の選択肢を
狭めてしまうことがときどきあります。
 
自分は今どんな選択ができるのか。
それを知っているだけでもいいのではないか
と思うのですよ。
 
それを見ないのはちょっと損しているかも。
 
自分のバイアスなんですよね。
すべて。
自分で自分にバイアスをかけてしまう。
 
コロナの問題で行動変容が
言われています。
そしてこれからは長期的にコロナと
付き合う覚悟が求められています。
そのときに何かを止める勇気が求められている
と思うんですよね。
 
今までとは違う世界になったわけなので。
 
だれも求めてはいないけれど、
そういう世界にならざるを得なくなったわけです。
 
友達と気軽に会うことができない。
いっしょに食事もできない。
郷里にいる親にも会えない。
そんなに気軽には。
 
そんなこと誰が想像したでしょうか。
 
だけど、現実問題、今はそれをしないと、
という世界に突入してしまっているわけです。
 
今までだったらなんていうこともないこと、
どうでもよかったこと、
そんなことを止めなければならない。
 
止める勇気が必要な時代です。
 
夫婦もそうです。
続けることに意味はないこともあるのです。
 
もしかしたらやめることによって
未来が開けることがあるんです。
別に離婚せよ、と言っているわけではないのですが、
止める勇気を持つことは
ときには未来のためには
必要なことがあるんだな、と思うんですよ。

【思いやり】

投稿日: 2020 5月 14、1:13 午後 Comments コメント (0)
妻の家事負担が今まで以上に増えているのだとか。
ある調査では5割以上の妻が
家事の負担増を感じているそう。
 
まあね、家族全員が家で食事をして、
仕事もして、学校の勉強も見て、と
なると相当な負担は増えています。
 
そこへもってきて
外出もままならないわけですから、
ストレスレベルは上がります。
 
これは長くなればなるほど
上がるそうです。
 
緊急事態宣言は一部を除いて
解除されましたが、
人口が多い都市部を抱える都府県では
まだまだ続きます。
 
負担が増、ストレスも増えていることで、
女性の体調不良を訴える人も多いそうです。
 
頭痛や不眠肩こりとうとう、
さまざまな不調に悩まされている人が増。
 
コロナに対してのストレスもありますが、
急激な生活の変化はさまざまなところに
影響を及ぼします。
 
で、提案なのですが、
もし円満にと思うのだとしたら、という前提で、
みんながストレスを
抱えているような状況ではありますが、
週に一度は妻に感謝の言葉を伝えてはと思います。
夫の皆様。
 
夫だってストレスまみれ、
というのはわかります。
だけど、あえて。
 
もし仲良くやっていくならば、です。
ときには譲歩してみると
何か違ったものが見えるから。
 
思いやりっていいものだと思うんですよ。
自分が大変、というよりも。
誰かに対しての思いは
もしかしたらほんとに自分のため?
情けは人のためならずって
言うではないですか。
結局自分のためってことです。
 
今こそ思いやりをと思うのです。
 

【話し合いができない】

投稿日: 2020 5月 13、2:18 午後 Comments コメント (0)
夫婦問題が起きて
よく聞くのが「話し合いたい」。
だけどすでに問題が起きている夫婦は
話し合うことができません。
 
話し合うと喧嘩になるとか、
一方が一方的にシャットダウンしているとか。
 
シャットダウンしている人というのは
答えが出ちゃっている。
だから話し合うつもりがないのですね。
 
そこにはとてもタイムラグがあって、
一方にしてみたら答えが出てしまった。
でももう一方にしてみたら
これからなんとかできる、しようと思っている。
 
人の心ってわからないものですね。
夫婦といえども。
 
「話し合いたいんですが、
話し合いにならない」
という人は多いです。
夫婦問題が起きている人。
 
話し合いってしてこない夫婦が多いんじゃないか、
と思う次第。
 
夫婦喧嘩をすると
相手を責める。
はたまた自分の主張をする
というところに集中してしまい、
話し合いはどこかにいってしまいます。
 
何か行き違いであるとか
問題があるから喧嘩になるのだけれど、
その問題を解決することが大事なのですが、
責められているように感じたり、
ほんとうに責めていたり、
それで終わりになっていることが
けっこうあります。
 
相手を責めることはあるかもしれないけれど、
それを謝れるとか、大事。
だれでも責めてしまうことはあると思うから。
だけど、責めてしまったことを謝れるかどうか、
が次につながるんじゃないかと思います。
 
あとは自分を省みて
何か自分にも非がなかったか、と
見ることができると
改めるところが見えてきます。
 
そこを意地で突き抜けてしまうと
後の夫婦問題になりますから、
反省点は反省点として
素直に受け入れて、
自分も足りなかったと思えると
やっぱり次へと行けるのではないでしょうか。
 
行き詰ると次がないのでね。
だから話し合いたいといっても
話し合いすらできない状況に陥ります。
そうなると人間関係は終焉してしまいます。
 

【メリハリ】

投稿日: 2020 5月 12、12:55 午後 Comments コメント (0)
在宅勤務で皆さん苦労しているようです。
夫が仕事をしていて、
子供の宿題もさせないとならない。
だけど夫が電話中で
なかなか会話もままならない・・・。
 
いろいろ苦労があります。
 
在宅している時間が長いという
ストレスはもちろんのこと、ですが、
そこが仕事場であり
生活の場であり、
といったところで。
 
今までは仕事は仕事で分けられたものが
そうもいかなくなるので。
だけど慣れれば
どうっていうこともなくなるんですけれどね。
 
未曽有の出来事っていうのは
今まで経験したことのないことを
経験させてくれるものですね。
 
 
ただ、もう嫌でも夫婦が向き合うのなら、
きっちりとわけて考えてみてはどうかと思います。
 
夫婦として協力する時間と
夫婦は別々の時間と。
 
今までのルールはいったん棚上げです。
だって状況が変わったのですから。
「今まで」は通用しません。
 
別のルールが必要です。
 
今まで夫婦で協力してきていないことも
協力できる状況です。
だから協力することは協力する。
今まで妻が家事を担っていたとしたら、
協力して分担を明らかにしてみる。
期間限定でもいいです。
 
食事の支度は交代制にする。
掃除も洗濯も。
すべての家事をしシエアしてみる。
 
やってみるのと頭で考えるのは別物なので、
実際にやってみることが大事です。
 
で、今まで休日で夫婦いっしょにいたら
意識しなかったかもしれない
夫婦別々に過ごす時間をきっちりとわける。
 
自分の時間を確保することは個人として大事なことです。
 
なんでも夫婦でって
いくら夫婦でもそれはそもそも無理なこと。
 
定年後の夫婦のストレスはまさにそこですから。
 
お互いに自分だけの時間というのを
意識的に作り出す。
そうしないと今は作れないから。
 
メリハリをつけて
協力と個人を両立させてみてください。
 
個人と夫婦がどうあるか、
ということを
たぶん自粛生活は教えてくれているんだと思います。
 

【悪夢】

投稿日: 2020 5月 11、1:31 午後 Comments コメント (0)
afterコロナよりwithコロナで
どう暮らしていくか。
どう社会を作っていくかが、
これからの課題みたいですね。
どうコロナがある社会で
社会生活を営んでいくか。
 
生活や今まで当たり前のことを
変えていくっていうことなんでしょうねえ。
 
当たり前のことというのは
ある日突然当たり前ではなくなっていく。
 
東日本大震災が起きたときにも
感じたし、考えたことです。
 
ある日突然、
良そうしない形で、
当たり前だったことが
当たり前ではなくなっていく。
 
経験しているはずなのですが、
人間当たり前になれるものなので、
ついつい当たり前のことができないと
ストレスだったり
知らずに当たり前になっています。
 
夫婦もそうで、いるのが当たり前で、
今までと同じが当たり前。
 
だけどやっぱり夫婦の問題とか
離婚って、ほんとに突然起きて、
それ以降は人生をガラリと
変えていってしまいます。
 
是か非かはわかりません。
 
ただ、そこに痛みが伴うことだけは
確かです。
 
それは当たり前だったことが
当たり前でなくなることへの
痛みなのかなと
コロナの問題に接して
また外出もままならないという事態に接して思います。
 
変わるというのは
ほんとうに痛みも伴いますね。
 
パンデミックドリームといって
世界的に悪夢に悩まされている人
睡眠障害を感じている人が多いそうです。
 
夫婦問題が起きると全く同じで
睡眠に障害が出る人は圧倒的に多いです。
 
不安や孤独感、身動きができない状態などによって、
もたらされます。
 
悪夢を見るってほんとうに、
そうなのですね。
現実が悪夢みたいだから、
だから夢にもその意識が入りこむ。
まさに悪夢です。
 
夫婦問題も悪夢で始まります。
だけど必ず抜けていく。
少なくとも私の知る限りはそうです。
悪夢に悩まされて
苦しい時はあるけれど、
その先にはまた別の世界が広がっています。

【面会交流の危機】

投稿日: 2020 5月 10、2:02 午後 Comments コメント (0)

知り合いの息子さん夫婦に
4日に赤ちゃんが誕生したという
うれしいニュースをもらいました。
こんな大変な中、妊娠、出産期間を経て、
無事に出産。
よかったです。
元気そうな三人目の孫の誕生です。
GOOD NEWSはいいですね。
 
新型コロナで面会交流ができない。
そんなことが相次いでいます。
自粛でそんなところにも影響が。
 
そこで法務省はビデオ通話などでの面会を
呼びかけています。
 
対面で会えなかったししても
やっぱり別居親であるとか
離婚した親とは会えていたほうが健全です。
むしろ今のような不安定なときだからこそ。
いつも通りが大事かも。
 
面会交流の調停も
未定のまま延期になっていることが多くて、
会えないから面会交流なうえに、
期日の延期。
つらいことです。
子供さんにとっても
それはメリットがないかもしれないです。
 
基本的に、薬物依存であるとか
アルコール依存であるとか、
DVとか。
犯罪とか。
特別な事情があり、
誰から見ても子の成長を阻むであろうという場合以外。
子の福祉にとってよからぬことがない限り、
面会交流は行われたほうが子供のためです。
よからぬ親とは会わないほうがいいです。
あくまでまっとな人の場合。
 
 
ある方は海外に赴任しましたが、
ビデオ通話で週に一度は子供交流を続けています。
これは離婚後も双方の親の努力のたまもの。
もちろん赴任前もしっかり面会していました。
親としての役割を果たしています。
帰国した際には親子の時間を過ごしています。
もちろん子供にとっても親にとっても
テレビ電話する時間は大事なものになっています。
 
一方でね。
海外赴任して、妻から離婚と言われたら
テレビ電話で面会したいと言い出す親もいます。
そんな親は同居しているときは無関心に近いです。
子供のことは放置。
だけど赴任と離婚調停で
急に子供と面会とか言い出します。
 
そういう親も一定数います。
 
子供をどなり散らしていたくせに、
離婚と言われてはじめて子供に会わせてとか言いだす。
愛情がないのは重々わかっているのですが、
権利の行使です。
最悪。
まあDVの一種みたいなもので、
当然ですが、面会交流調停しても会えませんでした。
会わないほうが子供にとってよいであろうという
だけの理由があったからです。
 
子供の成長はコロナであろうと止まらない
なのでなんとか早く面会交流を
と思います。

【すっきりしたい】

投稿日: 2020 5月 9、1:20 午後 Comments コメント (0)
在宅時間が増えて太った~、という人多数。
さすがに長くなってきて
じわじわ来ますね。
それと体力が落ちるし、視力も落ちる。
 
今日は暇つぶしに
ハリウッドの人気女性俳優たちが「大乱闘」を
繰り広げる動画がちょっとおもしろいので、
お暇な方はどうぞ。
 
スタントマンとして活躍する俳優が声をかけて、
キャメロン・ディアスやドリュー・バリモア、
スカーレット・ヨハンソン、ハル・ベリーら、
スタントだけでなくハリウッドのトップ女優さんたちも出ていて、
なんだかすっきりします。
 
 
女優さんたちだけに
皆さんお上手な演技、ぶっ倒れ具合です。
お見事!
 
女優さんたちが「友達と遊びたい」と
暇つぶしに作った動画なので
暇つぶしにどうぞ。
 
調停は三密で延期のケースがほとんど、
裁判もテレビ電話でだったりして
なかなか夫婦問題、離婚問題
滞り気味です。
 
あっちもこっちも、もやもや。
コロナともども早くすっきりしたいよね~。
ちょっとすっきりしてみてください。
 

【よく見る】

投稿日: 2020 5月 8、3:21 午後 Comments コメント (0)
新型コロナに感染する人が減少して、
少々安堵、とともに気を緩めたら
またすぐに感染者数が跳ねあがるのだろうか、と
思うところもあり。
初めてのことに戸惑うことが多いです。
 
嫌なニュースも耳にしますが、
一方でいいニュースも耳にする。
いろんな人がいろんなところで
人に対しての思いを形にしていることを聞くと
ほんとに不安だらけの中でも
ホッとして泣きたくなります。
こういうときこそ、優しさとか
思いやりとか、大事なときですね。
誰かのために。
頑張ってくれている人のために。
 
夫婦や家族で過ごす時間が増えて
何か変化みたいなことはありましたか?
 
向き合う時間はないことが多くて
通常は。
ふと、こんなにも向き合うことが増えると
どうなのだろうな? と。
 
最初は慣れないのでストレスかもしれないです。
 
だけど、時間の経過とともに
何か変化はないでしょうか。
 
些細なことでいいと思います。
気付いたこと。
見えていなかったことが見えている。
そんなことはないでしょうか。
 
何かに気づくっていうことは
とても大きなきっかけになるのでね。
 
気付かないと何も始まらないのですよ。
 
気付けば、次がある。
 
だからもし、夫婦でいっしょにいる時間が増えて
気付くことがあれば
よく考えるきっかけにしてほしい
と思います。
 
よくも悪くもです。
 
気付いたら次に行けるから。
気付かないと次には行けないから。
なんですけれどね。
 
なんでもいいんです。
気付いたことがあれば
それを自分の中で、じっくりと醸成してみてくださいな。
考えてみる。
ふだんは考える時間もないはずだから。
よい機会ととらえてみてください。
 
相手を見て、です。
相手を見て考える。
自分で考えるのではなくて。
自分で考えると
途方もなく広がっていきますからね。
 
そうではなくて、目の前の人を見て
考えるっていうことです。
 
それは時に自分の思いとは別だったり
するとは思います。
7よく見てみて。
そこから考えてみて、ほしいと思います。
 

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