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夫婦問題はあってあたりまえ

【子どもの思い】

ニュース見るたびに
スーパーボランティアの尾花さん。
かっこええなぁ・・・・・。
なんて素敵な年の重ね方、
そして体力なんだろうって・・・・。
いるんですね・・・・かっこいい人。
少しでもいいので見習いたいって
思わせてくれることに感謝。
嫌なニュースばっかりで
ああはなりたくないはいっぱい見るので、
気持ちがスーッとよくなります。
 
もう夏休みもあと少しになりましたね。
早いです。
あっという間。
宿題に追われている?
 
「子どものために」と思っていても
意外と親の思惑とは違って
子どもは全然迷惑だったりすることって、あります。
 
最たるものが「子どものために我慢した」。
子どもにしてみたら「やめて」ってことだったりします。
 
子どもは親に何を見ているか?というと、
やっぱり究極その生き方なんじゃないかな?
何かをしてくれるとか、
してもらったということよりも。
 
だけど子育て中はどれほどしてあげるか?に
目がいきがちです。
でも本質ってそんなところにはないのかも!?
 
あなた自身がどんな生き方をしているか?
を子どもは一番見ているような気がします。
 
幼い子でも親の気持ちを忖度したり、
思ったりして、その年齢以上の配慮を
していたりします。
 
「子どものために」は本当なのか?
本当に子どものためなにか?
難しい問題ですが、
子どものいる夫婦に起きた問題はいつも
そんなテーマを突き付けられています。
 
子どもがいたとしても自分が先に来る人。
子どものためには経済力ありき、な人。
いろいろですけれど。
子どもというのは成長期です。
基本は大切に付き合っていきたいと
誰でも思っていると思うので、
よくよく考えた対応が求められます。